お金を借りる 中小消費者金融について

絶対借りれる!審査に通りやすいところを探す

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大手の審査にどうしても通らない!

審査が甘い中小消費者金融

事前診断を行って借入希望金額の見直し。だけど、どうしても大手の消費者金融の審査に通らない。プロミスやアイフル、アコムで審査落ちをしたなら最終的にはモビットなどの準大手がオススメだけど、モビットでも借り入れができない場合は審査が甘いとされる中小消費者金融しかない!即日融資ができるかどうかは、申し込みをした時間帯や審査の状況によるので、今日中にお金を借りられるとは言えないけど、即日融資に対応しているところが3社ある!

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融資条件 満20〜70歳の方で毎月定期収入がある
融資金額 5万円~50万円
年率 18.0%〜20.0%
返済期間 3年以内(1~36回)
返済方法 元利均等返済・元金均等返済・一括返済
担保・保証人 原則不要
必要書類 運免許証・保険証・パスポートのいずれか1点
延滞損害金 20.0%(年率)

令和カードフリーローンの申込み条件

年齢の条件は満20歳から70歳まで。毎月定期的に収入がある人なら申し込みOK!アルバイトの学生やパートの主婦、リタイアした年金受給者までチャンスあり。原則として担保も保証人も不要

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ココがおすすめ

毎月の返済金額が軽減・金利の負担が軽減・返済日は毎月1回・段階的に残高が減少

こんな方におすすめ

  • 金利を安くしたい
  • 複数社に借入があり一本化したい
  • まとまった金銭を借りたい

最大2,000万円まで融資可能!ふくらんだ借金の借り換えができる

融資条件 満20〜70歳の方
融資金額 100万円~2,000万円
年率 7.3%〜15.0%
返済期間 最長30年(360回)1ヶ月単位
返済方法 元利均等返済
担保・保証人 原則不要
必要書類 運免許証・保険証・所得証明
延滞損害金 20.0%(年率)

他社からの借り入れが3~5件あるけど現金が必要な場合

『いますぐお金が必要なとき』にわりと審査が緩めでお金を借りることができる。しかもインターネットのWEB申し込みができるし、全国に対応しているのでどこからでも申し込みができる!審査の結果も2時間もかからずに即日、振込みしてくれるので、とくに急いでいるときはオススメ!即日融資してくれる『エコキャッシング』。

エコキャッシングは、4つのローン商品の取り扱いがあるので、自分の状況に合わせて借入を行うことが可能。特徴の違うローン商品なので上手く活用すると、資産運用に役立つこと間違いない!その中でも3つのローン商品が総量規制の対象外になっているとか?!

スピード審査!お急ぎの方にオススメ!即日融資も可能!

フリーローン

エコキャッシングの中でも多くの方が契約しているのがフリーローン。必要な借入を行うことができるローン商品。融資は10万円~100万円。審査によって借入金額が変わる。他社借入金額が多い場合は、利用できる金額が少なくなってしまう傾向もあるので注意が必要!

条件
・安定した収入がある
・信用情報を確認
・総量規制の範囲内で

フリーローンは総量規制の範囲内での融資。年収の3分の1を超す金額での融資申し込みを行うときは注意!

総量規制対象外の商品
●おまとめローン
●ビジネスローン
●不動産担保ローン

この3つのローン商品は総量規制の除外、または例外に当たるので総量規制を気にせず借り入れられるとのこと。

①おまとめローン

おまとめローンは総量規制の例外にあたる。エコキャッシングのおまとめローンは、金利が低く、返済が一本化できるので人気。

金利 7.3%~15.0%
借り入れ限度額 100万円~700万円
返済期間 最高10年(120回)
利用可能年齢 満20歳~65歳
担保、保証人 不要
遅延損害金 20.0%

借り入れ限度額:700万円。エコキャッシングのおまとめローンは借り換え対象が貸金業者からの借り入れ債務に限定。銀行やクレジットカードの借り入れ債務は対象外となっているので注意!

②ビジネスローン

ビジネスローンも、おまとめローンと同様に総量規制の例外。事業資金や会社の運用資金として借入することが可能。企業だけなく個人経営者の方も借入できるので人気。融資限度額は100万円~3,000万円。審査によって高額借入も可能。ビジネスローンは総量規制の対象外となっているので借入希望額が高額でも審査に通ることがメリット。

金利 4.5%~15.0%
借り入れ限度額 100万円~3,000万円
返済期間 最高10年(120回)
利用可能年齢 満20歳~65歳
担保、保証人 原則不要
遅延損害金 20.0%

ビジネスローン専門業者と比較しても、遜色のない商品といえる。事業資金の借り入れ時には十分に利用が可能

③不動産担保ローン

不動産担保ローンは総量規制の除外、土地や建物を担保にすることで年収の3分の1を超える借り入れが可能。自分の持っている土地や建物といった不動産を担保に借入を行うことができるローン商品。担保にする不動産にもよるが、融資限度額は高額であることが多い。審査によって100万円~3,000万円の中から融資額が決定。担保にする財産があるということから返済能力があると判断されるので、不動産担保ローンの借入は、希望借入額が高額であっても審査に通る確率が高い。

金利 4.5%~15.0%
借り入れ限度額 100万円~3,000万円
返済期間 最高10年(120回)
利用可能年齢 満20歳~65歳
担保、保証人 土地、建物(保証人は原則不要)
遅延損害金 20.0%

不動産の評価額に応じた借り入れが可能。所有している不動産によっては高額借り入れもでき、担保物件があるので審査通過もしやすい。

なぜ中小消費者金融の審査は大手よりも審査が甘いのか?

中小消費者金融の審査は甘いと言われているけど、誰でもお金を借りられるわけではない。無収入の場合や継続中の延滞がある場合はどこの消費者金融に申し込みをしても審査通過はできない

中小消費者金融は自動スコアリング審査ではない

中小消費者金融の審査が甘いと言われるのは、大手と違って自動スコアリング審査ではなく、独自の審査方式をとっているから。コンピューターによる申込者の年収、勤務先、勤続年数などの情報のスコアリングによって採点結果が金融機関の基準に達しているかどうかで融資の可否を決めるようになっている。大手でスピーディに審査結果を出すことができるのはこれによるため。人の手で時間をかけて精査しない分、返済能力がない場合、「融資可能」という結果を出さないように基準を厳しくしておくことが必須となるのは仕方がないこと。

一方、中小消費者金融では、はじめから人の手で審査を進めていくケースが多いとのこと。人の手による審査は、時間がかかってしまうというデメリットはあるけど、大手で否決された人にも融資を受けるチャンスがあるということになる

大手消費者金融がダメでも中小なら借りられるかも?

大手消費者金融の審査で落とされてけど、中小でお金を借りられる可能性があるのは、以下のような人

  • 他社借入が1~3件程度ある
  • 収入や雇用形態に不安がある
  • 解決済みの返済トラブルが信用情報に記録されている

中小消費者金融の審査では「今現在、安定した定期収入と返済能力があるか」ということが重要になるため、過去に延滞などの返済トラブルがあってもすでに解決済みの場合は、審査に通過できる可能性がある。

大手では、信用情報機関にそのような記録がある場合は審査にほぼ通らないので大きな違いだといえる!

他社借入がある、収入が低い、非正規雇用であるといった場合においても中小消費者金融であれば審査通過できる可能性もある

中小消費者金融でも落ちてしまう人

金融機関の規模に関係なく審査に落ちてしまうという人は、各消費者金融の申込条件を満たしていない場合。大手の消費者金融ではほぼ同じような申込条件となっていますが、申し込みできる年齢が異なる、他社借入件数制限を超えている場合は、中小でも審査には通らないことになってしまうので注意が必要

年収の1/3超を借りることはできない

消費者金融などの貸金業者は総量規制の対象になるので、申込者の年収の3分の1を超える金額を貸金業者が貸し付けることが禁止されている。大手でも中小でも同じルールであるため、法律によっても総量規制に抵触しない貸し付けかどうかを確認することが金融機関側に義務付けられている。そのため、新たに借りたい金額と現在の借入残高の合計が年収の3分の1を超える場合には審査に通ることはない

延滞中だと借り入れはできない

中小消費者金融では信用情報に傷があっても借り入れできる可能性があるが、すでに解決済みの問題ではなく現在も延滞している場合は審査通過はできないところが多い。延滞しているカードローンやクレジットカードがあるのであれば、今回の融資を他社返済に利用される可能性も高いと判断される。まずは延滞を解消することを優先的に考えることがよいといえる

即日融資ができる中小消費者金融

名前を聞いたことがない中小規模の会社もかなりの数が全国にある。そのたくさんの会社の中から選ぶポイントは

  1. 審査や契約は来店不要で行えること
  2. 即日融資の借入方法とその対応時間
  3. 申し込み先が正規の貸金業者であること

審査や契約は来店不要で行えるのか?

貸金業者は、国または都道府県への登録が必須。中小規模の消費者金融の中にも全国対応としている場合やある都道府県にしか店舗がないということもあるので、審査や契約をするために来店が必要だと言われることがあるので注意すること

即日融資の借入方法とその対応時間

来店不要で契約ができても、中小消費者金融を利用する場合、近くに店舗があるというケースを除いては振り込みで融資を受けることになるため、即日振込に対応してくれる時間を確認すること。大手は24時間振込サービスしているが、中小では対応していないことが多いので14時くらいまでに契約を済ませないと翌営業日の振込実施になることも。また、土日は即日での融資が不可というケースも多い。即日振込には何時までの契約、振込依頼が必要かをチェックしておくことが大事。

正規の貸金業者かどうか

「審査甘い」、「必ず即日融資可能」といった利用者にとって魅力的な表現を使用している業者は正規の貸金業者でない可能性が高い。貸金業者は国、または都道府県での登録が義務付けられているので、金融庁の「登録貸金業者情報検索サービス」を使って登録を受けている正規の業者なのかを確認することが大切。検索にヒットしない場合は正規の貸金業者ではないことになるので申し込みをしないこと!

中小消費者金融のデメリット

限度額が低く、金利が高い

規模が小さい消費者金融では、高額な融資に対応していない。そもそも大手の審査で通らない人を融資対象にしているので、高額な金額は返せないと言ったことが理由の1つ。少額融資が多い中小消費者金融では金利が高めになってしまう。利息制限法という適用できる金利の上限を定める法律があるので、その利率を超えることはないありません。

利息制限法による上限金利の制限

元金 上限金利
10万円未満 年20.0%まで
10万円以上、100万円未満 年18.0%まで
100万円以上 年15.0%まで

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